妊娠・出産

2歳9ヶ月

ずいぶん日が経ってしまいましたが、7月27日にゆうごは2歳9ヶ月になりました。

「2歳8ヶ月が終わって2歳9ヶ月になったらどこ行くの?」と聞かれました(^^; 「特にどこにも行きませんが」 「なんで?なんで行かないの?」

最近のゆうごは、すっかりオムツも外れオネショもたまにしかしなくなりました。ただ、遊びに夢中だとチビってしまうことはありますけどね(^^; あと、文字に興味を持ち始め「これは何て書いてるの?」と聞いてくることが増えました。平仮名の「と」「の」は覚えました。あと「!」をビックリマークと教えたら面白かったのか爆笑して即覚えました。正式名称はエクスクラメーションマークでしたっけ?難しいからビックリマークでいいですよね?(^^;

そして、ゆうごの質問魔っぷりは相変わらずです。一日に何度「なんで?」と言われるか・・・。
「暑いねぇ」
「なんで暑いの?」
「夏になったからだよ」
「なんでー、なんで夏になったなの?」
「春が終わって梅雨が明けたからだよ」
「なんで春が終わって梅雨が明けるの?」
「そういう季節だからだよ」
「なんでー、なんでそういう季節なの?」

「お出かけするから、オモチャお片付けして」
「なんで?お出かけしないときは?」

「ご飯出来たよ。美味しいよぉ!」
「なんで?美味しくないご飯は?美味しくないの食べる。」

一事が万事こんな調子です。

この間、ブロックで遊んでいる時に「お母さん、階段作って」というので、せっせと階段っぽいのを作りました。「ほら、階段作ったよ」と完成したブロックを渡すと「なんで?なんで階段作ったの?」「お前が作れって言ったんだろがいぃ(-_-;)」

さらに「お母さん青い自動車作って」というので、青のブロックで車っぽいのを作り「ほら、これでいい?青い自動車」「なんで?何で青いの?なんで自動車作ったの?」「・・・(-_-メ)」

堪りかねた私は“なんで逆襲作戦”にうってでました。
「お母さん、お家作って」
「なんで?なんでお家作って欲しいの?」
「えー。お母さんに作って欲しいから」
「なんで作って欲しいの?」
「えー。可愛いから」
「なんで可愛いの?」
「えー。好きだから」
「なんで好きなの?」
「好きだから、好きだから好きだから、好きなの!」
いつもの逆パターンに、ゆうご逆ギレ(笑)
「お母さん、なんでなんでって聞いちゃダメー!!」

ウシシ勝った(笑) 大人げない母なのでした・・・(^_^;)

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カウント100

何が100かと言いますと・・・

私の出産予定日まであと100日!の100でございます。ただそれだけです・・・sweat01 それだけなんだけど、なんだかここまで来れたんだなって思うと嬉しさもヒトシオな訳です。

検診で2ヶ月連続「男の子かなぁ。うーん分からん。」と言われました。ゆうごは妊婦した時から「赤ちゃんは女の子。妹が生まれる」と言っていました。

最新医療技術(?)と、幼児の勘どちらが正しいのか!?なんて思っていたら、幼児の勘に軍配が上がりました。

先週の検診で「間違いなく女の子」と太鼓判を押されました。ゆうごの勝ち〜!(^-^)

女の子が欲しかったから、夫婦揃って喜んでおります。あとは無事に生まれてくれるのを祈るばかりです。

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産後 Part2

ようやく部屋に帰って来て一安心。

でも、貧血プラス出産でたくさん出血したので、頭はクラクラ。自力では立てず、立たせてもらうだけで心拍数が上がってました。さらに産後の痛みで寝返りさえ打てなかったです。3時間ごとにお小水を出さなければならず、その度に看護士さんが部屋に来てくれて、トイレまで連れて行ってくれました。

でもねぇ、トイレ行っても出ないんだねぇ。若くて可愛い看護士さんがトイレの前で「どーですかぁ?」なんて言いながら待ってくれてるから余計に出ない(^。^;)

「出ませぇん(T_T)」と訴えると、自分で便座から立てないから、看護士さんが「はいはぁい」と入ってきてくれる訳です。で、立たせてくれて、産後用のドでかいナプキンと産褥ショーツをはかせてくれる訳ですよ。もう、ホントすみませんって感じ。

結局、尿管をつけて出してもらいました。結局2~3日は自力で出なかったと思います。

因みに、私が出産した病院は、家族が一緒に泊まってもOKで、値段は変わらず!だったので、旦那は毎日泊まってくれて、病院からのご出勤でした。心底へばってたから、ホント心強かった~。

出産を終えた翌日の朝から授乳室へ行って授乳をするはずだったけど、「もう少し部屋で休んでいた方が良い」と言われ断念。でも、早く我が子におっぱいをあげたくて、ちょっと無理して昼から授乳させてもらいました。

体はキツかったけど、やっぱり嬉しかったぁ。(*^-^)

入院中にみるみる体は回復。毎日造血剤の点滴は受けたけど、フラフラしてたのは治ったし、自力でトイレも行けるし、徐々に食欲も戻ったし、やれやれヨカッタヨカッタ!

予定通り、元気に親子揃って退院する事が出来ました!

先生は気さくだし、看護士さんや助産士さんはみんな優しいし、病院はキレイだし、ご飯は美味しかったし、お土産いっぱいもらえたし(笑)、ここで出産出来て良かったと思いました。

もしも2人目が出来たら、そんな嬉しい事があったら、またここでお世話になりたいな・・・。

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産後 Part1

ちょっとイイカンジで出産の番外編なんて書いちゃいましたけど、その直後の話しも書いておきます。いや~、ホント大変だったんだから(^。^;)

無事に出産を終え、後産の処置をしてもらいながら先生と雑談。旦那は産湯につかるゆうごをビデオに撮るのに必死です。私の両親も嬉しそうに初孫に話しかけています。LDRの中も幸せムードが漂っていました。

・・・漂っていたんで・す・が・・・だんだんと気分が悪くなってくる私( ̄▽ ̄;) 「あのぉ・・・気分悪いんですけどぉ」やっと声をしぼって看護士さんに訴えました。またもや頭の中がふわ~~っと・・・。

「フェイさ~ん!目ぇ開けて!寝ちゃだめよ!分かる~?フェイさ~ん!返事して!」ペシペシとホッペを叩かれ、我に返りました。「あれ?私どうしたんだっけ?えっと・・・。そうそう、出産したばっかりだよ!赤ちゃんは??」またもや意識が飛んだ私なのでした(^。^;)

心拍数も血圧も下がり、チアノーゼが出て、寒さでガタガタ震えている尋常ではない状態の私に気付き、楽しくビデオを撮っていた旦那も慌てて私のそばにやってきました。右往左往する看護士さんと助産士さんを横目に、ずっと「大丈夫やからな」と言いながら手を握っていてくれました。

点滴を打たれ、心電図をつけ、電気毛布でくるまれた私。前日から何も食べず、一睡もせず、貧血もひどいまま出産に挑んだ私。きっと疲れ果てちゃってたんでしょうね。(^▽^;) 

「寝ちゃダメよ~!」と何度も言われるので、再び意識が飛ばないように私がした事。近くに書いてる字をひたすら読む!繰り返し読む!天井の「管」って字100回は読んだな(笑)

字は読めるし質問にも答えられるんだけど、どうにもこうふわ~っとした気持ち悪さが残ったまま。なんて言うかねぇ、麻酔から覚めたけどまだ薬が抜け切ってない気持ち悪い状態っていうか・・・めまいがして世間がグルグル回る時の3倍っていうか・・・お酒を悪飲みしすぎて気持ち悪い時っていうか・・・(-。-;) 分かるかなぁ?

旦那曰く「せっかくの出産の感動もそこそこに、『(゜ロ゜;)エェッ!?おいおい!大丈夫かいな!』と心配ばっかりしてた」そうな。

その後、薬で少し眠らせてもらって、なんとか無事に元に戻りました。ただ、歩ける状態ではななかったので、車椅子で部屋まで帰りました。

いやはや、こんな事になるとは・・・(^。^;)

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いざ出産!番外編

途中で失神したけど(^^;、概ね順調で安産だった私のお産。

産後すぐの私の気持ちを忘れないように(忘れないと思うけど(^^;)、ここに書きとめておこうと思います。

 

最初からずっとそばにいて立ち会ってくれた旦那。

この人がいたからこそ、私は妊娠・出産を経験できたし、辛いツワリも出産も乗り切ることが出来た。そして、念願だったママになれた。感謝の気持ちでいっぱいになりました。

本当にありがとう。
【ありがとう】では言い尽くせないけど
やっぱり・・・ありがとう。
これからも、ずっとずっとヨロシク!!

生まれてすぐにLDRに入ってきた両親。

2人とも目じりを下げて初孫を覗き込んでいました。この人たちがいたから、私はこの世に存在する訳で、私もこうやって生まれてきたんだなってシミジミ思いました。

ツワリで寝込んでいた私を何度も病院に連れて行ってくれた父。毎日のように仕事の帰りに家事をしに来てくれた母。両親へも感謝の気持ちでいっぱいでした。

お父さん、お母さん、私を産んでくれてありがとう。
何かと世話になりっぱなしで、ごめんね。ありがとう。
2人の子で本当に良かった。
やっとやっと孫の顔を見せる事が出来て嬉しいよ。

そして、強がりなくせに弱虫で泣き虫で、しっかりしてそうで頼りない私(ダメダメ人間ですねぇ(^^;)を選んでくれた我が息子ゆうご。

無事に生まれてきてくれてありがとう。
こんな私をママにしてくれてありがとう。
たくさんの幸せをありがとう。

なかなか子供が出来なくて辛かった時、一緒に泣いてくれたりバカ話ししてくれたり、励ましてくれたたくさんの友達。皆がいてくれたから、ここまで頑張ってこれたよ。皆にも感謝の気持ちでいっぱい!!

みんな、ありがとう!!
今はなかなか話せないけど、また話そうね♪

ツワリはメチャメチャ辛かったけど、陣痛はやっぱり痛かったけど、途中で意識も飛んじゃったけど(^^;、無事にゆうごを出産出来てたまらなく幸せでした。

・゜★,。・:*:・゜☆ミンナ、アリガトウ・゜★,。・:*:・゜☆

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いざ出産!Part2

痛みのピークにまたまたへこたれそうになっていた時、ようやく子宮口が全開大に。「よ~し、いきんでいいよ!」と言われ、やっといきめる嬉しさに満面の笑みになりました。(⌒∇⌒)わ~い!

痛みの波と共に全身全霊の力を込めていきみました!「はい、もう1回!もっと長く長く!うまいぞ、うまいぞ!」先生の声も上の空なくらい頑張っていきみました。お腹の張りが引いている時は、先生と雑談しちゃうくらい余裕をかましている・・・つもりでいました。(^^;

また痛みの波がやってきたので、((( ̄へ ̄井) フンッといきみました。・・・いきんだんですが・・・頭の中がふわ~~っとして意識が飛んでしまいました(~_~;)ありゃ~失神~

すぐに「(;゜ロ゜)ハッ ダメだ!いきまなきゃ!」と気付き、バーを握り締めました。ところが、バーだと思って握り締めたのはそばにいた看護士さんの手でした(^^;(後で見たビデオで判明)旦那は、看護士さんに「ご主人っ、手!」と言われ、ビデオ片手に私の手を握ってくれたそうな。

最後はとにかく気合。力を振り絞っていきんだ時「フェイさん、ほら見て!頭が出てきたよ。見える?」との声。自分の足の間から、確かに頭が見えています。「はぁ、終わったぁ」これが正直な最初の感想(^^;;

Dsc00017 元気な産声を上げる私の赤ちゃん(*´∇`*)すぐにカンガルー抱っこをさせてもらいました。「君がお腹の中にいたんだね。やっと会えたね。よく頑張ったね。」もうもう、感動と幸せで胸がいっぱいでした。この日、この瞬間をどれだけ待ち望んでいたことか。(´- `*)

2005年10月27日木曜日 16時12分 39週0日 2550g 陣痛開始から出産まで14時間15分

元気いっぱいの男の子、ゆうごの誕生です!!

☆゜・*:.。.生まれてきてくれてありがとう☆.。.:*・゜

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いざ出産!Part1

以前、出産から新生児期の頃の事を書きます!と豪語し、出産直前の話しだけ書いて放置していました(;^_^A アセアセ・・・いや、忘れていた訳じゃないんですよ。ホラ、あの、何かと忙しくて・・・(^0^*オッホホ(言い訳っすね(^^;)

では、出産編を書きます!興味の無い方はスルーしてね。

出産当日の早朝に入院し、すぐにNST(ノンストレステスト)を受けました。どんどん強くなってくる痛みも、ドックンドックンと聞こえる赤ちゃんの心音が「お母さん頑張って!」と言ってくれているようで耐える事ができました。と言うか、この頃はまだ余裕だったんでしょうね。友達にメールしたりしてたし(^^;

NSTを終えると朝食が出てきました。昨晩はご飯を1口しか食べてないし、しかもそれすら吐いちゃったし、少しでも食べて力をつけなきゃ!と頭では分かっていても、体が受け付けてくれず食べ物がのどを通ってくれません。結局は旦那の朝食になりました。

「痛みがひいてる時に、少しでもいいから食べてね」と出された昼食も、やっぱり食べられず。これも旦那の胃袋に納まりました。

その後、LDRに移動して陣痛と戦う事に。旦那はほとんどずっとそばにいてくれて、お尻を拳でグググ~っと押してくれたり腰をさすってくれたりしてくれました。痛みでへこたれそうになっている私に、ずっと優しい言葉をかけ続けてくれて、本当に本当に心強かった。今さらながら、ありがとう!旦那さま(*^^*)

昼も過ぎ、3時頃になってくると痛みもピークです。高位破水はしているものの。まだ子宮口が全開大にならず、「いきみたぁい!!」という気持ちを抑えつつ必死で耐えていました。「早く生まれてきてぇ~~、ヽ`(~д~*)、ヽ」

そんな時、隣の部屋から赤ちゃんの産声が聞こえてきました。私についていてくれた看護士さんと助産士さんが声を合わせて一言。「早っっ!」お隣さんは、私より後に来て、LDRに入ってすぐポンッと生んじゃったそうです(^^; (←この時のママさんとは今もママ友です♪)

看護士さんが「お隣さんね、3人目やし子宮口が開くのも早かったんですよ。次はフェイさんの番やね。頑張ろうね!」と言ってくれました。へこたれ気味だった私、この言葉と赤ちゃんの産声に、気合を入れ直しました。「次は私の番だ~!」

ニッコリ笑顔で頑張ろう♪なんて思いつつ、時間が経つと共にやっぱり痛みと疲れでへこたれそうになります。「ひ~~ ふ~~~」と息を吐きながらいきみは逃しつつ、「一生続く訳じゃない。もうすぐ終わる。もうすぐ赤ちゃんに会える。赤ちゃんも頑張ってるんだから私も頑張らなきゃ!」と呪文のように言い聞かせる私。

もうすぐ、もうすぐ・・・

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出産するまで

このブログを書き始めたのは、ゆうごが3ヶ月の頃。時々サボりつつもなんだかんだ頑張って続けてきました。が、それ以前の事は書いていないなぁなんて思っていたそんな時、いつもコメントをくださるTOMOKAさんが、「去年の今頃日記」なるものを書かれていて、「おぉ~、私も書いてみようかしら!」なんて思ってしまいました。

私も、TOMOKAさんの真似っ子して出産から新生児期の頃の事を、少し書いておこうと思います。まずは出産直前のお話し。(出産・産後の話もまた書きます!)

妊娠中、つわりが酷かったことは以前にも書きました。後期に入っても吐いていたくらいひどかったんです。「妊婦さんはよく食べるっていうイメージやったのに・・・。」と旦那に引かれるくらいちょっとしか食べれず、食べても吐いてしまう。栄養が足りなくて、お腹の赤ちゃんに影響が出たらどうしよう・・・そんな心配ばかりしていました。

なんせ、出産時は妊娠前の体重のプラス2キロでしたから。ゆうごが2550gで生まれてきたので、羊水と合わせても私自身の体重はマイナスだったんですね。それにきつい貧血もあって、楽しいはずのプレママライフはフラフラしたまま過ぎていきました。

そんなフラフラな私をよそに、お腹の中のゆうごは順調に元気に育ち、正期産(37週)に突入。その頃から、徐々にまた体の調子が悪くなる日が増え、38週から、またよく吐くようになりました。

出産の前日、お昼前にトイレに行くと出血がありました。「おぉぉ、これっておしるし?!」体の調子が悪くて寝てばっかりだった私も、おしるしを見てボルテージが上がったのを覚えています。いつ陣痛が始まるんだろう、破水したらどうしよう・・・ドキドキドキドキ。

結局その日は何事も無く夜になりました。ただ、全然食欲がなく、一口食べたご飯も吐いてました。夜10時頃に旦那が帰宅。お腹も頻繁に張るし、生理痛のような鈍痛が時々来るし「そろそろ陣痛くるかも!覚悟してや!」と旦那を脅すも、ヘビーな仕事でヘトヘトになって帰ってきた旦那は、どでかいイビキをかいて寝てしまいました(-_-;)

日付も変わり夜中の2時頃、どんどん痛みも増してきました。ただ、きっちり○分おきに痛くなるってことはなく、まだ我慢の出来る痛みだから・・・と、自分を誤魔化しつつも、痛くなるたびに時計を見ていました。「結構痛いから陣痛かも・・・」と寝てる旦那に訴えると、「病院行く時は起こしてや」と言い終わるやいなやイビキをかいて眠りに落ちてました(-。-;)

旦那があまりに疲れてるようだから、痛みの間隔が短くなったり破水したりしない限り、いつも起きる5時半ころまで寝かせてあげることにしました。私は痛みと緊張で眠れる訳もなく、入院グッズの確認をしたり、たま○クラブの「安産の方法」を読んでみたり・・・。

ようやく5時半になり旦那を起こし、病院に電話。「きっちり○分おきに痛いって訳ではないんですが、5分間隔だったり3分だったり、8分くらい開いたりするんですけど・・・」と言うと「すぐ来てください」との事。準備を済ませ、猫にしばしの別れを告げていざ病院へ!!

助産士さんの内診を受けると、「子宮口は3センチしか開いてないけど、すごく頭が下がってきてるね~。もうお産は始まってるよ!今日中には生まれるね。」と言われました。

いよいよなんだ!もうすぐ会えるんだ!早く赤ちゃんに会いたいよ~!!と高揚する思いと、痛いよぉ、しんどいよぉ、もっと痛くなるんでしょ?まぢ?もうイヤだよぉ、早く終わらせたいよぉ・・・とダメダメモードが交互にやってきました。

何はともあれ、いよいよお産の始まりです!!!

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